手打ちの全工程を機械で再現できる
手打ち式製麺機はさぬき麺機だけ。
繁盛する麺店には、理由がある。
うどん
ラーメン
蕎麦
パスタ
行列のできる店の麺には、他とは違う
「何か」がある。
その正体は、コシ“KOSHI”だ。
そしてコシは、“手打ち”でしか生まれない。
手打ちの全工程を機械で再現できるのは、
1910年創業のさぬき麺機だけ。
うどん
ラーメン
蕎麦
パスタ
行列のできる店の麺には、他とは違う
「何か」がある。
その正体は、コシ“KOSHI”だ。
そしてコシは、“手打ち”でしか生まれない。
手打ちの全工程を機械で再現できるのは、
1910年創業のさぬき麺機だけ。

飲食店の開業は、年間数万件。しかし1年以内に閉店する店が42%、
10年後に残る店は1割以下といわれる。
生き残る店と消える店。その差はどこにあるのか。
立地でも、接客でも、価格でもない。
繁盛店のオーナーたちが口を揃えて言うのは、
「麺が違う」という一言だ。
客は正直だ。コシのある麺を一度食べたら、もう戻れない。
そしてリピーターになり、友人を連れてくる。
麺の差が、売上の差になる。
コシとは何か。弾力・もちもち・歯ごたえ・反発力。
この複合的な食感を一語で表す言葉は、英語にも中国語にも存在しない。
コシは、日本の麺だけが持つ唯一無二の価値だ。そしてコシを生むのは、手打ちの工程にある。
ミキシング → 鍛え → 熟成 → 圧延 → 切り出し
全工程を経ることで、初めてコシのある麺が生まれる。
手打ち職人が何年もかけて習得する技術が、ここにある。
ロール式製麺機の機構を採用しているため、締まった(硬い)生地になる。また、ダレた生地を鍛えなおしすることができないのでコシはでにくい。
讃岐はうどん発祥の地。約1200年前、空海が中国から持ち帰った製麺技術がここで根付き、「コシのある麺」の文化が生まれた。
さぬき麺機はその地で、一つの問いに挑み続けてきた。「手打ち職人の技術を、機械で完全に再現できないか。」
ミキシング→鍛え→圧延→切り出しまで一貫対応
うどん・多加水ラーメン・そば すべて対応
全国・世界でのサポート体制

2020年代に入り、飲食業界に一つの変化が起きている。多加水ラーメンの台頭だ。
もちもちとした食感の多加水麺を看板にする店が急増している。
そしてその多加水麺こそ、手打ち技術が最も活きる麺だ。
うどんも同じ流れにある。1杯5,000円の高付加価値うどんが話題になる時代。
「本物のコシ」を求める客層が確実に増えている。
早期退職・セカンドキャリアで飲食業に参入する層も増えている。
「どうせやるなら本物を」と考える人が手打ちを選ぶ。
手打ちを選ぶ起業家が、これから一気に増える。
成長に寄り添う製麺機。
さぬき麺機を選ぶもう一つの理由がある。それは、ずっと同じ会社で対応できるということだ。
他のメーカーは個人店向けの小型機に特化している。さぬき麺機は1店舗から工場まで、すべてに対応できる。
Step 1
1店舗
〜100食/h
Step 2
複数店舗・セントラルKIT
100〜500食/h
Step 3
チェーン・中規模工場
500〜3,000食/h
Step 4
食品メーカー・量産工場
3,000食/h〜
手打ち式製麺機のことを、もっと詳しく知りたい方へ。
資料請求・お問い合わせは無料です。
試作センターでの体験も、随時受け付けています。
ななつや
うどん・神奈川県藤沢市
さぬき麺機の性能だから、これだけこだわれる。
一味ラーメン
ラーメン・福岡県久留
米市・4店舗展開
気軽に相談できるから、安心して日々の製麺ができる。
肉そば舞鶴
そば・山形県東根市
自分のスープに合う麺を、自分で作れる。