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うどん・そば・ラーメン・パスタの製麺機を導入するなら…

うどん・ロボ 讃岐職人

【うどん・ロボ 讃岐職人】世界初!製麺を見せる全自動うどんロボット誕生!

隠す機械から「見せる機械」へ。世界初!伝承の讃岐うどん製麺工程が見える製麺機!

うどん・ロボ 讃岐職人

これまで手打ちうどん・そば店では“手打ち”を大きくアピールしてきました。でも、時代の変化によって、手打ち麺では品質にばらつきがあり、数がこなせない、体力が続かないなどの理由で、いつしか製麺機を店の裏で使うようになりました。製麺機械の存在は大きく、本場の讃岐でも90%は製麺機を使用していると考えられます。そこで逆転の発想として、いっそのこと製麺機を店先で実演させようと開発されたのが「うどん・ロボ 讃岐職人」です。
実は、製麺機による製麺工程を見せることで繁盛店となっている店が全国で広がりを見せています。麺生地をセットすると、足踏み、手打ち、包丁切り工程が一目瞭然に見渡すことができ、目の前に包丁切りされたうどんが連続的にできあがり!打ち立ての麺を茹でたてで食べる面白さ、そして讃岐うどんのコシと粘り、最高に美味しい麺と食の安全をも創出する世界初、全自動小型製麺機械の登場です。

ショー的な効果を発揮した「見せる製麺機」です。

本格!全自動手打ち式製麺機

伝承の「手打ち職人の技術」を忠実に再現。手打ちそば、ラーメン、パスタも可能。

製麺技術者不要!

麺生地をセットするだけ。誰が製麺しても品質は均一。
しかも時間当たり700食の能力(細物は300食/時)

品質のブレを解消!

一日中、コシと粘りを一定に!毎日・全店均一な品質に…
麺生地の過熟成による扁平も連続プレスで修正。

麺生地の厚さ、包丁の切り幅の調整不要!

もし変更必要な場合、ワンタッチで微調整(0.1ミリ単位)可能。
※従来の、カンに頼ったハンドル操作も切り幅調整も不要。

操作は『液晶カラータッチパネル』を採用!

分かり易いデジタル表示・誰でも簡単ワンタッチ操作。画面に触れるだけで全ての機能を操作できます。

5種類(最大15種類)の麺の形状をインプットしておくと即座に麺の種類が切り替わり、様々な麺の提供が可能!

例えば、太切り、細切り、平打ち、日本そば、ラーメン、パスタなど。

包丁切りは『乱切り装置』を標準装備!

より本物らしさと手作り感を出し、食感的にも大きな効果が…。乱切り幅、乱切りの本数等ワンタッチ操作で自由自在。

これは、もう動く広告塔です。1日1,900円!

麺生地を置き、あとは全自動

麺生地を置きます。あとは全自動!

足踏み(荒延し)工程を再現する3段プレス

足踏み(荒延し)工程を再現する3段プレス

手打ち仕上げ工程を再現するロータリーローラー

手打ち仕上げ工程を再現するロータリーローラー

さらに揉みとひねりを加える凹凸ロール

さらに揉みとひねりを加える凹凸ロール(鍛えて整える作用)

ヨコ延し仕上げ

ヨコ延し仕上げ
最終的に麺の厚さを整えます

包丁切りで目的の切り幅に出来上がり

包丁切りで目的の切り幅に出来上がります

うどん・ロボ 讃岐職人の図面

製品名 全自動手打ち式製麺機
型式 うどんロボ 讃岐職人
寸法(W×D×H) 1,200×765×1,510
製麺能力 700食/時 (細物 250~400食/時)
電源 3相200V 50/60Hz
消費電力 735W
材質 プレスロール SUS304
凹凸ロ−ル、平ロ−ル ポリプロピレン
ベルトコンベア− 樹脂ベルト NS82UGO/2G
包丁刃 SKH9
安全カバ−類 SUS430
製品重量 約485kg

お問い合わせ・ご相談などはフリーダイヤル:0120-21-3300

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