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うどんの館大庄屋(香川県仲多度郡琴平町、楠木哲雄社長)が製造する半生うどん「幽玄premium(プレミアム)」が、2007年5月、国際的な食品品評会「モンドセレクション」(本部・ベルギー)の最高金賞を受賞されました。讃岐うどんの最高金賞は初めてです。
四国新聞のホームページでもこのニュースは掲載されています。
このシステムは、平成元年の通商産業省・技術改善事業において、国の認定を受け開発を進めたものです。その結果、日本有数の冷凍食品メーカーがこの機械を使用して冷凍うどんを販売。またたくうちにヒット商品となりました!
さぬき麺機は、食品産業技術功労賞受賞、科学技術庁長官賞受賞、発明奨励賞(財団法人発明協会)計3回受賞、グッドデザインディスプレイ大賞受賞(国際食品機械工業会)、手打ち麺製法特許(量産タイプ)、実用新案特許を37件保持した企業です。
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- サンプル進呈・ぜひご試食頂き品質をあなた自身でご確認ください。
- あなたが日常使用している小麦粉で試作しませんか?(一回のテストで6kgの小麦粉を使用)
試食サンプル・試作のご希望は本社まで連絡下さい。
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こんぴらシリーズ 科学技術庁長官賞受賞!
こんぴらシステム麺聖3000 |
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日本で唯一!加水率55%までの全自動製麺が可能。
W(2工程)熟成を組み込んだ、全自動製麺システムで、すでに全国の製麺設備の革新と品質での差別化を実現。最高品質で量産可!21世紀は「粘力システム」で勝負!


「麺の品質は練りで決まる」とも言われます。ネリと鍛えの一台2役。抜群の水回しでグルテンを引き出し、真空にしても麺生地は締まりません。独自の革新機構(特許)でミキサーの常識を変えました。加水は60%まで可。

鍛えられ、緊張したグルテンの緩和と塩水の浸透(水和)により「黄金色」を引き出す大切な熟成です。

グルテンの立体多重網目状組織は「最高品質の条件」。加水率60%まで連続製麺を可能とし、タテにもヨコにも強い組織構造となり、粘りのあるしっかりした麺生地が形成されます。

遠赤外線ヒーターにより熟成が促進。特に老化を防ぎ、麺に粘りともちもち感を付与します。

タテ・ヨコ延ばしは「手打ち式(風)、讃岐うどん」の表示の条件。この仕上げ工程で「黄金うどん」の品質が整います。

包丁刃の動きにまで技術は進んでいます。刺身を切る原理のスライドカッター方式の採用により、スパッと鋭利な切り口は最高品質の条件。

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加水60%までを可能とし、しかもタテにもヨコにも強い麺生地を形成。多加水麺生地の全自動化を果し、『黄金製法』の量産化を実現。高品質の条件を満たし2つの特許が性能を証明します。 |
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「麺の品質は練りで決まる」とも言われます 。抜群の水回しと 、グルテン形成までを一気に仕上げる優れもののニーダーです。60% 加水までを可能にしました。多加水ネリ機の決定版! 真空・常圧、全10機種! |











