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うどん・そば・ラーメン・パスタの製麺機を導入するなら… 本社試作・展示場のご案内

うどん・そば・ラーメン・パスタの製麺機を導入するなら…

うどん・ロボ 讃岐職人

うどん・ロボ 讃岐職人

創業100周年記念開発機

世界初!最新鋭の技術を結集
  手打式 うどん・そば・ラーメン・パスタ 機械式ラーメン・そば・パスタ・うどん
100~300食(時間当り)

店舗用小型製麺機

さぬきM-305AP-6型

さぬきM-305AP-6型

ニーダー・プレス・製麺機(包丁切り)をセット。手打ち職人の技術を忠実に再現。本場讃岐はもとより、全国に実績多大。手打ち麺の製法特許を始め数々の特許を生んだ「専門店」必須のコンパクト製麺機です。全くの素人でも簡単操作。品質では確実に他店に勝ります。製麺機能力:300食/時間

更科AP-6型

更科AP-6型

ニーダー・プレス・製麺機(包丁切り)をセット。完璧な水回しとくくりまで、10割そばも可能で、引き切り(刺身を切る原理)機構の包丁切りで切り口も鋭利に。手打ちそば店専門店でその役割を確実に果たしています。
製麺機能力:200食/時間

さぬきM-808AP-6型

さぬきM-808AP-6型

ニーダー・プレス・製麺機(包丁切り)をセット。コンパクトタイプでは最も小型の製麺機。手打ち職人の代役を見事に果たし、狭い店舗で活躍。(さぬきM-305型の姉妹機)
製麺機能力:200食/時間

店舗用小型製麺機

せとTS-1P型

せとTS-1P型

全国のラーメン店での実績多大。特に製麺性が良く、非常に簡単に製麺できます。小型の製麺機としての能力も時間当たり150〜250食と高性能。ラーメンの製法は使用小麦粉や添加物によりどのような品質にも仕上がります。そのノウハウや製麺技術指導なども日本の麺業界に於いて高い評価を頂いています。

小型から量産型のラーメン製造機は、目的に応じて設計します。しかも、特に品質を重視した機構と製麺ノウハウを駆使し、最適な設備をご提案申しあげます。

500~700食(時間当り)

全自動小型製麺機

うどん・ロボ 讃岐職人

うどん・ロボ 讃岐職人

麺生地をセットするだけ。あとは足踏み・手打ち・包丁切りまで全自動。全ての製麺工程が一目瞭然。包丁切りされた麺が目の前に仕上がってくる風景は客に感動を与えます。コンパクトでタッチパネルによる簡単操作。誰が製麺しても品質は同じで経験不要。最高に美味しい麺が全自動で出来上がる世界初のロボット製麺機です。
うどん以外、そば・ラーメン・パスタも可能(但しオプションです)

見せる製麺機として話題沸騰!

省力設備

図面:せとTS-2型、せとTS-3型

1,500食(時間当り)

全自動中型製麺機

こんぴらシステムNO-1

こんぴらシステムNO-1

科学技術庁長官賞受賞!
全国に1,000台を超す実績は日本で唯一。本格手打ち麺の全自動機として、全国の製麺工場やチェーン店の多店化で活躍中。手打ちうどん・そば・ラーメン、そして冷凍めん等品質の良さはしっかり認知されています。

品質も納入実績もNO-1!

全自動設備

図面:せとTS-4型
図面:せとTS-5型
全自動ロール式製麺機

全自動ロール式製麺機

ラーメンチェーンの本部や製麺工場に於いて、省力化と量産化に貢献。抜群の品質で、しかも麺の種類は多彩です。あなたの目的に合う、独自の特注機を製作します。

3,000食(時間当り)

全自動中型製麺機

こんぴらシステム麺聖3000

こんぴらシステム麺聖3000

こんぴらシステムNO-1の姉妹機で能力2倍。タテヨコ・タテヨコ延ばしで仕上げは包丁切り。特に品質重視の専門店や製麺工場で、時間3,000食(約10袋)の能力と抜群の性能で多くの麺事業者を成功に導いています。

6,000~15,000食(時間当り)

量産型!手打ち式・全自動製麺機

特許!発明奨励賞受賞!

特許!発明奨励賞受賞!

日本で唯一!加水率55%までの全自動製麺が可能。
W(2工程)熟成を組み込んだ、全自動製麺システムで、すでに全国の製麺設備の革新と品質での差別化を実現。最高品質で量産可!21世紀は「粘力システム」で勝負!

さぬき麺機の技術の粋を集結した、全自動多加水(手打ち式)製麺システム

Wエージングシステム、全自動“包丁切り”製麺設備

1日1袋(300食)からでも生産してみませんか?品質には絶対の自信!本物の品質・差別化・高価格製品

全自動製麺システム

“最高に美味しい!どこにも負けない!”コシと粘りのある「讃岐うどん」を作るには、4つの条件が必要です。

その1 ネリ機がニーダーであること。 その2 団子作り機能があること。
その3 凸凹ロールがあること。 その4 包丁切りがスライドカッター方式であること。

全自動ねじり巻き麺生地形成装置 粘力システム

古来より、麺はネリで決まる!とも言われています。麺が命!麺で勝負!一社に1ラインはさぬきの製麺機を!品質強化・経営力強化

製麺機の役割

日本の麺業界は、戦後の人工急増や高度経済成長等による大量消費に支えられて発展を続けてきました。製麺の原点は全て『手打ち』ですが、その大量消費にはとても追いつかず、量産式機械製麺が本流となりました。うどん・そば・ラーメン等すべてに於いて品質の良し悪しより、とにかく食を満たすことが優先されたのです。しかし、所得倍増計画や1970年大阪万博の年からの外食産業の幕開けと同時に、品質重視の時代へと大きく変化していきました。
「讃岐うどんの第一次ブーム」もまさにその年に起り、現在の「第四次ブーム」に至まで、より本物の美味しいうどんを求める風潮は衰えを見せません。特に、平成元年ごろからの『冷凍讃岐うどん』の大ヒットは、さらに麺類の品質と消費を押し上げる原動力となりました。
時代は巡り、現在はやはり最高品質の象徴である『手打ち製法』による麺類の時代となって来たのです。
その時代を支えてきた製麺機の役割は、日本の伝統食でもある麺類の消費拡大には大活躍をしてきたのです。飽食の時代と言われ、価格破壊も起こる中、いつの時代にも『手打ち製法』はしっかりと消費を支え、その『手打ち製法』を機械化し、常に日本の麺業界を支えてきたのが『さぬきの製麺機』なのです。
タピオカ澱粉と真空ミキサーを駆使した機械製法もそろそろ限界となってきました。食感重視の時代から、より“本物の風味”の活きたうどん・そばが求められてきています。
その新時代に対応する“さぬきの製麺機(小型機から量産機まで)”を是非ご検討ください。

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