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うどん・そば・ラーメン・パスタの麺づくり必勝法極めるなら…

イケメン(麺)図書室

客が客を呼ぶ!モテ系繁盛店の違いは何か?そのエキスを煮詰めた「イケメン図書室」、24時間開館中!

イケメン図書室では、「えっ、それホント?」と思わず言ってしまう、麺を巡る意外な事実を中心に情報を公開しています。また、今後、もっと麺や麺類店開業に関係する情報を増やして、麺業界の発展にお役に立てればと考えておりますので、ぜひご覧ください!

さぬき麺機は、食品産業技術功労賞受賞、科学技術庁長官賞受賞、発明奨励賞(財団法人発明協会)計3回受賞、グッドデザインディスプレイ大賞受賞(国際食品機械工業会)、手打ち麺製法特許(量産タイプ)、実用新案特許を37件保持した企業です。

開業には1千万円以上は必要!うち自己資金500万円!

資金調達は、たいへんな問題です。個人で開業する場合少なくとも1千万円程度は必要とお考えください。その内半額の500万円ぐらい自己資金は必要です。個人経営で最も借り入れの可能性の高いのは「国民生活金融公庫」です。1/3の自己資金があれば3倍まで借り入れできます。(但し限度額は1千5百万円まで)しかも無担保・無保証です。この場合借り入れ窓口は店舗所在地の商工会などが取り扱いしてくれますし、申請の仕方や経営計画書などの作成も助言していただけます。その他、政府系の機関や銀行などでも多くの開業資金の借り入れ方法はありますが、個人で新規開業となると保証人や担保などを要求され非常に厳しいのが現状です。

家賃は「売り上げ3日分」を目安に!

店舗を探す場合、不動産店に相談する場合が多いと思いますが、おおむね家賃は「3日分の売り上げ」と言うのが基本です。これは予測でしかありませんが、家賃が月12万円とすると1日4万円の売り上げの可能性があるかどうかを検討しましょう。では、1日の売り上げをどのように見積もるのかというと……以下をご覧ください。

店舗レイアウトや席数から開業資金と売り上げ予測ができる!

店舗をどこに構えるのかは、とても重要なポイントです。もし、不動産店からいろんな物件を見つけるとしたら、まず対象物件の図面を弊社担当者にお届けください。つまりその物件の可能性を探るための店舗レイアウトや席数から開業資金と売り上げ予測ができます。その上で不動産店との交渉を進めればかなり開業の可能性が現実的なものとなってきます。そのように、専門分野の問題も沢山出てきますので、安易な判断で進まず、私どもにお声かけください。

小資本・少人数・素人・三等地でも失敗しないノウハウ確立している!!

今多くの独立開業希望者が私どもの所に相談に訪れています。脱サラ・転業・新規事業などでの開業希望に関し、全く素人で専門店の開業可能な商売は『讃岐うどん店』が一番かと思います。「小資本・少人数での成功確率の高い経営方法」や、素人での成功率を高める「やれない事はやらない」をしっかり認識し、製麺・ダシ取りなどの技術指導体制がしっかり学べば自ずと方向性と可能性が見えてきます。

老化しないチルド麺がこの世に存在する!

思わず、腰が抜けそうなニュースですが、本当です。さぬき黄金うどん製法により、茹で上げたうどんが1週間から10日間も老化しない(コシが抜けない)製法を確立しました。すでに全国のスーパーマーケットでも商品化され、小麦粉の値上げをもろともせず一食98円で販売されているものもあります!全国の多くの製麺業者に品質への自信を掴んでもらっています。

無添加・常温で60日も日持ちする「生うどん製法」がある!

これは、製麺業界で驚きをもって注目されている発明です。従来美味しい讃岐うどんを是非遠方の人に送りたいとの希望は「半生うどん」として商品化され、現在空港やデパート、みやげ物店などの店頭に沢山並んでいます。しかし、うどんは乾燥すると品質が落ちます。そこでこの生うどんは乾燥設備も不要で、生麺のまま60日も、しかも常温で日持ちがするのです。生麺は冷蔵庫にと言う常識を塗り替えた製法の開発……お知りになりたい方は、右記のフリーダイヤルへお気軽にどうぞお問い合わせください。

麺の安売り・乱売を阻止する地下組織?が存在する!!!!

いえ、地下組織でも何でもなく、麺の質を高めて競争力のあるブランドとして育てて行きましょうという全うな組織です。全国の製麺業者が一致協力しさぬき黄金うどんの「認証マーク」(商標登録済み)を駆使して利益率の良い商品開発と販売方法を確立していくものです。
すでにその成果は現れています。とにかく最後に生き残れるものはより優れた品質である事は製造業の基本! 差別化商品の開発や独自商品を求め多くの入会者を迎えています。詳しくは、右記のフリーダイヤルへお気軽にどうぞお問い合わせください。

国内での麺消費は「うどん」がトップ!

日本の麺の生産や消費に関しては原料の小麦粉やそば粉の使用量で判断できます。日本人が最も多く食べるのはうどんで、次にラーメン、焼きそば、日本そばとなります。ラーメンや日本そばは殆どが外食で、うどんと焼きそばは外食と家庭の両方で消費されています。

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