トップページ選択の決め手!

さぬき麺機の企業コンセプトは「本物の追求」です。正しい製法を知り、本物で勝負!

凹凸ロール ニーダー すかし打ち
■ 本物(最高品質)を実現する3つの条件 ■
1970年から40年間、4度の讃岐うどんの大ブームを支え
                             冷凍讃岐うどんの大ヒットを生んだ『さぬきの製麺機』
本物
『手打ち職人代用機』と言われ、本場讃岐で・全国で75%に迫るシェア―と実績!
本場讃岐で伝承の讃岐うどん製法を再現し、殆どの手打ち職人が採用した実績!
      この機構を知ることで“本物追求への道”が開けます


凹凸ロール(揉み・ひねり効果) 独自の機構(本場讃岐で多大な実績)
凹凸部で圧力と逃げを作りグルテン組織を破壊する事無く揉みとひねりを加える作用で足踏み工程の役割を果たし、『コシと粘り』を引き出します。
この凹凸ロールが無ければ本物の「讃岐うどん」は作れません。


ニーダー(手ゴネの原理) ニーダーの仕組みと練り上がり生地
ネリで大切な事は、水和と同時にグルテンを100%引き出す事です。一般の高速ミキサーは『攪半(かくはん)』が目的でグルテンは殆ど引き出す事が出来ません。手打ち職人は『麺はネリで決まる』と言い、
手ゴネの原理を再現した
二―ダ―本物「ネリ」を実現します。



すかし打ち(本場讃岐に伝承の本場讃岐独特の手打ち製法)
さぬき麺機のすかし打ちとは・・・
大ブームとなった讃岐うどんの美味しさはこの『すかし打ち製法』によるもので、特に温めた『かけうどん』
でもコシと粘りがしっかり残ります。この事は殆ど知る人は無く、
製法の秘訣です。
この製法を正しく学べば本物「讃岐うどん」が提供出来ます。



あなたは金属ロールで製麺していませんか。もしそうだと大変危険です。うどんが硬く締まり、温めて「かけうどん」にするとコシが無くなる危険があります。

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